三線ももちろん楽器ですので、ギターやピアノ同様、ポジションが存在します。 しかし三線には 鍵盤やフレットが存在しません。目では非常にポジションがどこか分かりにくい楽器なのです。無地のシールでは最初はどこを押さえていいか分からず戸惑う方を三線教室でたくさん拝見してきたので遊び三線広場では工工四とドレミが記載されたシールを正しい位置にお貼りしていますのでどなたでも分かりやすく三線をマスター出来ます。
弦楽器がはじめての方が口を揃えておっしゃるのが 「最初は音合わせが大変〜(´ヘ`;) 」そんな問題を遊び三線広場は解決! 三線の本調子であるド・ファ・ドで音合わせをした状態でお届け致しますので、届いたその日から正しい音で練習が出来ます。
三線を最初にはじめる方にはウマの位置も分かりにくいという声を受けて、正しいウマの位置を目で見てすぐ分かるように「ウマ立て位置シール」を付けてお届け。これでウマの位置がずれて音程がずれる心配も無用です。